| ゴルフ場名 |
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| Blue Canyon Country Club (ブルーキャニオン) |
(66-76)327-440 |
プーケット空港から車で10分 |
ゴルフ仲間からのレポートを掲載します。
キャニオンコ−スについてのレポートですが、超高速グリ−ンに戸惑いました。グリ−ン、フェアウエィともメンテナスは良く、名門と言われるだけのことはあります。しかしながら、美しさと言う点では期待したほどでなく、戦略性と言っても名物の崖越えホ−ルもほんとんどの人がなんなく、崖を越えてしまい、ホワイトティからでは今一と言う評価でした。
また、飲食の値段の高さはタイとは思えず、皆仰天しておりました。1ジャ−ビアが275B カレ−が375Bですが、これにサ−ビス料と税金で約17%オンされます。従いまして、ビ−ルが1000円 カレ−が1300円と言う値段です(頼みもしないものがけっこう請求されますので、確認も必要です)。また、コ−スの売店もポカリなどの輸入品は異常な値段で、3人で400〜500B(1200円から1500円位)もします。従いまして、水とかコ−ラに変更したところ、半額位で済みましたが、それでもBKK近郊のゴルフ場の倍ですかね。
(以上 調査日 2003年3月 ゴルフ仲間より)(Updated on 17 Mar 2003) |
| Laguna Phuket Country Club (ラグナプーケット) |
(66-76) 324 374
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プーケット空港から車で20分 |
クロのプーケット出張記をアップデートしました。こちらよりアクセスしてご覧下さい。(Updated on 9 Aug 2004)  |
| Loch Palm Golf
Club(ロックパーム) |
(66-76)321-929 |
Novotel Coralia Hotelから車で15分 |
このHPでおなじみゴルフ仲間のクッキーさんからのレポートを掲載します。
さて、今回の4泊5日のプーケットの旅、初日(到着日)と、最終日にプレーしてきました。初日はLoch
Palm Golf Club です。PHUKET の一番の繁華街、PATONG BEACH の北のはずれにある、
Novotel Coralia Hotelにとまっていたのですが、そこから約15分。
コースのまんなかに大きな湖があって、そこを囲うように、コースが設計されています。というわけで、1番ホールから9番ホールはほとんどが右ドック。ドライバーのスライスが直らない私としてはとってもつらいコースで、たくさんボールを池ぽちゃしてしまいました。
歩きのコースで、キャディーさんが、TROLLEYにのせてゴルフバックを引いてくれます。
JBのカートに慣れきって、普段の鍛え方が足りないせいか、18ホールを歩くのは結構つらかった・・混んでいるときは、1人で申し込んでも、ほかのフライトとJOINになると思いますが、今回はすごくすいていて、1人プレー。片言の英語ができるキャディーさんと、楽しく回りました。4番ホールは池越えのPAR3.ここでパーとれたのはうれしかったです。ロッカールームやシャワールームは清潔だけど、きわめてシンプル。テラスで頼んだアイスティーがむちゃくちゃ甘かったです。
(以上 調査日 2002年8月 クッキーさんより) |
| PHUKET
COUNTRY CLUB (プーケット) |
(66-76)321-721 |
Novotel Coralia Hotelから車で15分 |
このHPでおなじみのSINさんからのレポートを掲載します。
午前中はここ、午後から有名なブルーキャニオンだったので、私も友人も軽く流すつもりでいました。ところがさてゴルフ場に到着しコースが見えてきますと緑がものすごくきれいだったことを思い出します。
コースは非常に手をかけてメンテナンスしてあることが実感できるコースです。ここでは有名なオールドコースを回ることができましたがなかなか手ごわいコースだったと思います。特に印象に残っているのは大きな300mくらいある丸い池の周りを右回りに回っていってピンを目指すコースが印象に残っています。黒鳥や白鳥の泳いでいる大池ですが、ゴルフコースと組み合わされると大変なことになるのだなあと思った例です。なかに結構難しかったり早いグリーンがあり、変なところに落とすとはまりますね。ところでこのコースで特筆すべきはキャディさんだと思います。対応はとても丁寧だし迅速、グリーンの読みもばっちり、前が見えないようなホールでは野球の連携プレーみたいに、そのとき3人いたキャディが、うち一人のキャディが私たち3人のトローリをまとめてひいて(ここは歩きです)、後のキャディは一人は前にさっとはしってコースの状況を観察して指示をだしています。教育がすばらしい・・とくに私についてくれたキャディさんはよかったと思います。4パットをたたいてかっかして次のホールで気合を入れて思い切りドライバー引っこ抜いた私の肩をたたいて、興奮していてはいいショットは打てません、リラックスして5Wで行きましょう、というアドバイスには感心してしまいました。当然ですが結果はばっちりでした。そうそう、キャディさんがスコアカードを書いてくれます。ちなみに、私のキャディーさんは81番でした。
難易度はわたしにとってはそこそこ難しいというレベルでしたが、上級の人でも十分楽しめるコースであるとおもいます。値段もムアンタイと同様送迎ついて2500バーツくらいでした。食事は時間がなかったので食べられませんでした。ブルーキャニオンから考えるとコストパフォーマンスは抜群です。(以上 調査日 2003年11月 SINさんより)
このHPでおなじみゴルフ仲間のジョニーさんからのレポートを掲載します。
プーケットカントリークラブはよかった。ここのプレーフィーは2500バーツ(1バーツ=2.85円
2003年6月現在)。プーケットのブルーキャニオンが5千バーツなので、それに比べると値段の割にはとてもよいコースだと思う。ちなみにバニヤンツリーコースは平坦で練習コース。同じプレー代ならプーケットカントリークラブがオススメ。
(以上 調査日 2003年6月 ジョニーさんより)
このHPでおなじみゴルフ仲間のクッキーさんからのレポートを掲載します。
最終日はPhuket Country Club (Old Course)。 ここもホテルから15分くらい。アレンジを頼んだツアー会社によると、「人気があるコース」とのことで、1人では回らせてもらえないようです。私はシンガポール人のカップルと一緒になりました。Lock
Palm の湖ほど大きくはないけれど、大きな池があって、そこに、黒鳥が何羽かいて、優雅に泳いでいました。尻尾がちょっと赤いきれいなお魚も泳いでいました。Lock
Palm より、池ぽちゃも少なく、それほど大きなアップダウンもなかったと思います。アイランドグリーンのパー3があり(ホール17)、ここもパー! 水恐怖症を克服したかなー、なんて。
簡単そうに見えるのですが、フェアウェイの途中やグリーン手前にDRAIN を越えなくちゃいけないホールがいくつかあり、距離をしっかりつかんでいないと、ぽちゃんしてしまいます。私についてくれたキャディーさんは英語がちょっと不確かだったので、距離を教えてくれるのですが、ちょっと不安。でもはじめてのコースだし、カートで前を見に行って・・・ということができなかったので、勘だのみ。1回は池ぽちゃしましたが、あとはOKでした。そうそう、距離表示はヤードなのですが、普通、あと150Y、100Yくらいは、フェアウェイの両側に距離マークがあると思うのですが、PHUKET CCではそれを見かけませんでした。
Lock Palm にはあったと思います。
料金は、Lock ParmもPhuketも、送迎込みで、2500Bでした。それに、キャディーさんへのチップは相場が200Bだそうです。予約は、直接でもできるのかもしれませんが、私はタイ語がぜんぜんわからないし、送迎のこととかも不安だったので、現地の日本人がやっている旅行代理店に頼みました。
J&Rというところで、ゴルフだけでなく、ホテル予約から各種ツアーまで全部手配してくれます。日本人の女性が数名いて、ドライバーのISUくんは、かたことの日本語と、かたことプラスアルファくらいの英語ができます。事前のメールのやりとりで、いろいろ現地事情を教えてくれるし、度重なる変更にもいやな顔ひとつせずに対応してくれて、とても助かりました。(以上 調査日 2002年8月 クッキーさんより)
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| Thai Muang Beach & Golf Marina(プーケット) |
(66-76)571533〜35 |
空港から車で40分 |
読者SINさんからのレポートを掲載します。
コースメンテナンスはまあまあ、値段はこの三日間はプーケットウオーカーという現地の旅行代理店(Yahooで出てきます)にアレンジ頼みましたが可もなく不可もなくといったゴルフ場です。客筋はまさにローカルばっかり、日本人はくる人いるんだろうかという感じです。そういうところなのでキャディさんは英語をしゃべれる人はそのときは一人もいませんでした。あといくら残っているかと聞くのが身振り手振りで指を200とかやって200より短いのか長いのか確認するということくらいしか私はできませんでした。ただ、皆さん気立てのよいキャディさんばかりでした。ひとつ付け加えますとご飯はおいしかったです。(以上 調査日 2003年11月 SINさんより) |